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シュクネベリー・ヒル レッドロックはセドナの象徴みたいなものですね。東京タワーや富士山を風景に入れ込みたい日本人の心に通じるものを、アメリカ人は持っているんでしょうね。ところでこの場所、シュクネベリーで読み方はあっているのでしょうか。
はだかの木 まだ生きているんでしょうか、それとも過酷な環境で枯れてしまったのでしょうか。枝を落とし、丸裸になった一本の木です。美しさだけでなく、自然の厳しさがかいま見られる一枚です。
夕暮れのレッドロック 薄暮のレッドロックです。元々赤い岩肌にバックが赤で、色彩的には同じなんでしょうが、その独特のシルエットが雰囲気を醸し出しています。空のとろけるようなグラデーションが美しいワンショットです。
公園から、レッドロック 公園から望むレッドロックです。セドナにも公園があるんですね。w まあ、全部が全部、自然公園みたいな所らしいですが。その美しい風景に引かれて、レクター博士も安住の地にしたんですよね。
オーク・クリーク・キャニオン オーク・クリーク・キャニオンから望むレッドロックです。これぞセドナという風景でしょうか。この写真、オリジナルは縦長でスローシャッターをつかい水の流れが幻想的に写っているのですが、下部をカットしたため、見えなくなりました。w
冬のセドナ 「冬のセドナ」です。韓国ドラマではありません。w 珍しい冬の写真です。樹氷?でしょうか。雪でしょうか?砂漠の土が強力に赤いので、それを含んでピンク色になっています。幻想的ですが、寒そうですね。
セドナの月夜 セドナの夜景です。セドナは夜景も美しいそうです。月がなければ、満天の星空が臨めるそうです。まあ、人口密度のそんなに高そうな場所ではないようですから、夜は暗いでしょうね。星空の写真も紹介したいのですが、どこかに落ちていないでしょうか?
オーク・クリーク オーク・クリークから望むカテドラル・ロックの風景です。とてもお馴染みの風景ですね。この写真のオリジナルは正方形でして、下の方は空の反射の色がとても濃く写っている、幻想的なものでした。
アリゾナストーム、接近中 レッドロックの写真はWeb上でも結構見つかりますが、非常に重々しい雲とのコントラストが美しい、ドラマチックな一枚です。日本でもアメリカでも、嵐の前後にはこんな雲が見られるんですね。

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Dwoskin, Talkin' !!

セドナメソッド関連の動画を集めてみました。私の英語力では全部を聞き取ることができません。時間もかかります。そのため、聞き取れた部分だけの要約です。もし、将来、協力してくださる方ができましたら、内容を日本語で書き加えてもらうことにしましょう。(どなたか、いませんか?笑う

セドナメソッド・公式紹介ビデオ

The Sedona Method Instruction

セドナメソッドの公式紹介映像です。中でセミナーの風景を紹介しています。前半部分には特別ゲストで招かれた、ジャック・キャンフィールド氏のセドナメソッドの紹介映像も含まれています。ドゥオスキン氏自身は、ペンを握りしめ、その後に離す、本の中で書かれているお馴染みのデモンストレーションなどもやっております。セミナーの雰囲気がよくわかるビデオです。

不安を感じるのを止めましょう!

Stop Feeling Anxious!

私たちはいつでも不安を感じているものです。FEAR(不安)はFalse Evidence Appearing Real、間違った根拠が現実になってしまう、を表します。不安が起きるとき、自分自身に向かい「今、ひどいことが起きているんだ」と言い聞かせます。繰り返しこの嘘をつき続けるのです。しかし、不安というものは単に感情にすぎません。望めばいつでも手放せます。ですから、シンプルに手放す決意をしましょう。この瞬間にそう決めれば、既に消え始めているでしょう。「わたしにはできる、大丈夫だ」と落ち着き、振る舞える感覚を感じられるでしょう。これはどんな状況であっても、いつも可能なのです。

怒りの制御

Anger Manegement

この世の中は怒りに満ち、皆何かに怒りながら生活し、いらついてます。怒りは感情にすぎず、簡単に手放せます。更に怒りは自分の正しさを証明しようとします。そこで「私が正しいということを手放せるか」と自分に尋ねてください。もし「いいえ」なら、更に「正しくいたいのか、それとも調和の取れた別の方法が良いか」と質問します。証明したい気持ちを手放し、調和への道を選ぶなら、自然と解放でき、良い結果が得られるでしょう。

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日本語版をお持ちの方々へ

セ ドナメソッドの日本語版をお持ちの方は、三つ組の質問で、最初の質問を「手放せますか?」(可能性を尋ねる)、二番目の質問を「手放したいです か?」(意志を尋ねる)に置き換えて読んでみてください。分かりやすくなりますよ。
 

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